10年前から胃がんの発生率を追い越した大腸がん。

 大腸がんには転移するまで腹痛などの自覚症状が無いという
特徴があります。

 ですから、自覚症状により大腸がんが発見されたとしても、その大多数は手術後も転移し、結果として莫大な治療費がかかり、最終的に生存率も低くなってしまうのです。

 内視鏡検査は、唯一の大腸がんの予防・早期発見措置であることがあきらかになっています。新日本橋石井クリニックは日本最先端の無痛内視鏡健診技術で、大腸がんの早期発見に貢献します。

●無痛胃大腸がんドックQ&A

●新日本橋石井クリニックの内視鏡の完全消毒と院内感染予防法

●無痛内視鏡の意義 (大腸内視鏡を無痛で行う方法)

●胃バリウム検査で癌になる? 

●無痛内視鏡
 健診の特徴

●内視鏡ミニ
 ヒストリー

●大腸がん、
  ポリープとは?
★内視鏡体験記★